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100年カレー [テレビ]

30日のモヤモヤさまぁ~ずは日光でした。またもや、モヤさまらしからぬ、「紅葉シーズンまっただ中!秋の日光周辺を裏ぶらり散歩」ということで、華厳の滝や中禅寺湖の紅葉がとってもきれいで、また金谷ホテルでの百年カレーはとっても美味しそうでした。

東武ワールドスクエアは入園料2500円。東京駅のミニチュアがあったり、国会議事堂、スカイツリー、コレッセオ、サグラダファミリア、アンコールワットなどの展示が続きます。家庭用のクオリティーのプレイカード、非常に笑えました。エジプト感なしのピラミッド、笑いの玉手箱的なところがよかったです。


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スコラ 伝統からの飛躍 [テレビ]

NHK Eテレで土曜日23時から放映している坂本龍一講師をやっている「スコラ」を見ています。講義、ワークショップや講義はためになる話がもりだくさんです。クラシックの解説が主ですが、創造的な作品を各生徒に作らせるコーナーもあり、音楽の授業を大学で聴講している気分になります。

29日の講義ではインドの楽器のガムランを紹介しており、かなり特殊性のある打楽器だということがわかりました。ボナンという楽器もあって、音の波紋を楽しむという新しい感性や即興的な音楽性が必要だという説明をしていました。


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11人いる! [テレビ]

…というタイトルは、1970年代にNHKで放映され好評を博したNHK少年ドラマシリーズで、原作は萩尾望都のカルト少女マンガです。山城はるか、穂積ぺぺ、佐山泰三らが出演しており、宇宙船内部で起こる密室劇を描いているドラマです。
「11人いる!」は、実は私、よく知らないのですが、なんでも、10人1組による宇宙大学の最終試験に各惑星から集まった受験生たちがいて、そして、宇宙船にはなぜか11人の受験生がいた…という話みたいです。

テレビ朝日で先週から始まった「11人もいる!」は全く別のストーリーで、宮藤官九郎脚本のテレビドラマで、広末涼子や光浦靖子が出演しています。広末は幽霊役みたいで、なんだかはちゃめちゃなドラマですが、クドカンらしいといえば、らしいですね。温かい目で…見続けられるかな?!

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とんねるずのみなさんのおかげでした [日記]

27日にふとテレビをつけると、バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」を放映していました。

時間的にはほんの少ししかみなかったのですが、石橋貴明が50歳の誕生日を22日に迎えたということで、セレモニー的なことをやっていたふうでした。

いつもなら食わず嫌い王決定戦をやっているのにな…と見ていたのですが、あまり長い時間はみていなかったので内容はよくわかりません。ELTとかカトパンとかでてきて歌っていたように思います。

それにしてもとんねるずももう50歳なんですね。オールナイトフジでテレビカメラを壊していた頃のアグレッシブなコンビもさすがにもうこんな年になっていました。フジテレビのこの番組もだいぶ長いなぁと思ってしまいました。そういえば、仮面ノリダーってこの番組でしたよね?渡辺満里奈がでていたように覚えています。

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秋の夜長にピアノとバイオリン [日記]

25、26日と横浜アリーナで小田和正全国ツアーコンサートのファイナルみたいだったのですが…気づいた時にはチケット完売でショップを三軒ほど回りましたが入手できませんでした…

そこで急遽、新宿のライブハウスでバイオリンとキーボードの生演奏を聴いてきました♪

やっぱりライブはいいですねぇ…。秋の夜長にバイオリンの音色は心にしみいります♪曲目もわりと広範囲にいろんなジャンルを演奏してくれてどの曲も興味深かったし、食事や飲み物もおいしくて楽しかったです\(^-^)/

プロフェッショナルの演奏を間近で鑑賞できる機会はなかなかないので、趣味でピアノを弾いている私としては勉強にもなるし一石二鳥です☆芸術の秋をたっぷりと堪能した夜でした。またライブに行きたいなぁ…
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ガリレオみたい… [テレビ]

25日の古畑任三郎は、福山雅治がゲスト。探偵ガリレオを連想させるような科学者の犯罪者を演じていました。湯川のルーツはここにあったのかも知れません。

もっとも爆発物を扱う研究室の学者のようで、木村拓哉の回を連想させる犯罪傾向でしたが、恋愛のもつれが今回の動機でした。

ライバルが板尾創路でしたが…(無言)ヒロイン戸田菜穂でした。みんな古畑のドラマの中では永遠に若いですね。

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タクシー転落で立ち往生 [日記]

またも電車遅延、運転見合わせ。今度はタクシーが線路に落ちて、通勤客の帰宅の足を奪いました。
地震に、台風に、今度はタクシー。今年は電車が止まったり遅れたりすることがとても多いです。
やっぱり自宅勤務などの整備がはやく進んで、オフィスでの勤務を必須としない仕事の形態がのぞまれますね。

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リエゾンと仲間たち [日記]

今回はフランス語発音しやすくするためのルールのご紹介です。

「文」を発音する場合のルール3種、共通点はどのルールも母音で始まる語の前でのみ使われるということです。

1. リエゾン:liaison
語末の子音字を発音する。そのすぐ後に母音で始まる語が来る場合、その母音と結びついて語末の子音字が発音されるように変わります。リエゾンはしばりつけるという意味です。
trois euros トロワズーロ (3ユーロ

2. アンシェヌマン:enchaînement
音をひっつけて発音する。語末の子音と次に来る単語の母音を連続して発音し、単語の境界を越えて音節を構成するように変わります。アンシェヌマンは鎖で(音を)しばるという意味です。
una amie ユナミ(一人の女友達)
リエゾンとの違いは、くっつくだけで音は増えずに、慣れれば自然とそう発音してしまうということです。

3. エリズィオン:élision
母音で終わる前に、母音・無音のhで始まる語が連続するとき、先行する語の最終母音が脱落し、一つの音節を構成するように変わります。
l'université(大学)           l'hôpital(病院
下記の10語だけで使うルールです。脱落するのはたいていeの字で、
ce, de, je, la, le, me, ne, que, se, teが母音で始まる語の前で、それぞれ
c', d', j', l', l', m', n', qu', s', t'に変わります。

どうもこの3つのルールは日本人にはなじみがなくて、フランス語の学習者としては、リスニングにもライティングにも非常に大きな影響があるので、覚えておきたい仲間たちなんですね。

maths(数学)を「マット」と発音してしまうフランス語にはなかなか慣れないのですが、初心忘るべからずの精神で学習を続けていきたいと考えています。

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妖怪人間… [テレビ]

日本テレビ系「妖怪人間ベム」を見ました。まぁ、おもしろかったです。前評判どおり、杏のベラはとってもよかったです。

いつどこで誰が生み出したのか誰も知らない、人でもけものでもない異形の生物…それが「妖怪人間」であり、過去には人々に迫害され、いつか人間になれる日を夢見て悪と戦い続けるというコンセプト/世界観はこのドラマではよく表現されていました。

ベラの存在がとても安定しており、ベロの子どもっぽさもよく演出されていました。とくに失望するようなシーンもなく、制作者の意欲が前面にでた作品となっていました。とはいってもまだ第一回目なので、これからの発展に期待です。

1968年放送のアニメーションでは、妖怪人間たちはある科学者の実験により壷の中の培養液から生まれたという設定だそうです。科学者の死後、放置された細胞が生き延び、妖怪人間として現代に生まれ、その醜さから人々に疎まれつつ、人間の姿に化けるようになってからは正義のために悪を退治する旅に赴くようになるというプロットでした。そういえば再放送などで見ていた感じでは、住んでいるところなどの描写はなかったのが思い出されます。ただ当時は、そこまで深い設定があるとはアニメをみただけではわかりませんでした。びっくりしたのは、アニメでは、題名が「妖怪人間ベム」なのに、主人公はベロだそうです。

3人は超能力をもっているという設定で、妖怪人間の容姿になったときにその能力が表出するそうなので、その描写も今後は期待できますね!!

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ワクワクハラハラ? [テレビ]

22日の夜には日本テレビ系で「妖怪人間ベム」の実写版が放送されます。主演は亀梨和也。なんとベラは杏が演じます。ベム、ベロ、ベラ、3人とも正義の味方なんですよね。

…はやく人間になりたい!…

なんと1968年にテレビアニメとして放送されたこの番組が43年の時を経ていよいよ実写化です。アニメのオープニングでは液体になった妖怪人間3体が怪しく蠢くのが何とも言えず印象的でした。

この番組の紹介文をみていたら、「笑いと涙、ワクワクハラハラのドラマです!」ということでした。えっ、妖怪人間ベムってそんな話だっけ???

ま、とりあえずON AIRをみてみましょう。私はたぶん録画になると思いますけれど…

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